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学部・大学院

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専門職学位課程(教職大学院)

Speclist Degree Course

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専任担当教員名

学習開発

教 授 田幡憲一(理科教育、教師教育)
教 授 吉村敏之(教育方法学、教育課程(日本の授業研究の歴史)
教 授 平 真木夫(認知心理学(学力論・教育評価・教育の情報化・国際比較))
准教授 本田伊克(戦後民間教育運動史、学校知識論、数学教育論)
准教授 金田裕子(教育方法、カリキュラム論)
准教授 大沼あゆみ(教育課程・学習指導)

生徒指導・教育相談

教 授 関口博久(児童青年精神医学(不登校・児童虐待・ADHD)
教 授 佐藤 静(臨床心理学(教育相談・カウンセリング・心理療法))
教 授 宮前 理(臨床心理学(心理療法・教育相談・スクールカウンセリング)
教 授 村上由則(慢性疾患児心理学、特別支援教育)

教職経営

教 授 本図愛実(教育制度、地域連携(キャリア教育を含む)学級・学校マネジメント)
教 授 梨本雄太郎(社会教育、成人学習、学校と地域の連携・協働)
准教授 我妻良行(学級・学校経営、算数・数学教育)
准教授 小澤 晃(学級・学校経営、算数教育、小学校英語教育)
特任准教授 菊池 均(学級・学校経営、英語教育)

専修の特色

 幼稚園・小学校・中学校・高等学校・中等教育学校・特別支援学校の高度の専門的能力及び優れた資質を有する教員を養成することを目的としています。学部段階や学校教育現場において培われた各分野の深い学問的知識・能力と実践的指導力を基盤に、今日的な課題の解決に寄与しうるスクールリーダーおよびその候補者としてふさわしい「総合的な教師力」を身につけた者に学位「教職修士(専門職)」を授与します。このために、教職大学院では、院生がもつ研究課題に対応させた指導体制、教師力育成を図る専攻科目を取り入れた教育課程を整備するとともに、課題解決に向けた研究・研修の場を提供します。

[主な専門科目]

「子どもの学習指導」教育課程・指導支援法開発論 「子どもの生活と行動」教育課程・指導支援法開発論 教育課程・指導支援法開発論 「子どもの学習指導」実態把握論 「子どもの学習指導」実態分析論 「子どもの生活と行動」実態把握論 「子どもの生活と行動」実態分析論 学級・学校経営研究A(学校マネジメント基礎) 学級・学校経営研究B(学校マネジメント習熟) 学級・学校経営研究C(学校マネジメント発展) 学級・学校経営研究D(初歩) 学校教育・教職研究A(防災教育) 学校教育・教職研究B(地域協働) 学校教育・教職研究C(リーガルマインド) 学校教育・教職研究D(初歩) 学校教育・教職研究E(初歩) 学校教育・教職研究F(問題解決と組織) 実践適応と評価・分析論 臨床教育総合研究 基礎実践研究Ⅰ 基礎実践研究Ⅱ 応用実践研究Ⅰ 応用実践研究Ⅱ 応用実践研究Ⅲ 教育経営実践研究A 教育経営実践研究B 教科・領域専門バックグラウンド科目群 など

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教育体系

 高度教育実践専攻すなわち教職大学院では、学校の現実的課題に対する実態把握と実態分析に基づき、教育課程・指導支援法の実践的開発を導くカリキュラム構成をしています。平成27年度より、教育課程を「教育経営コース」と「授業力向上コース」に分け、教育経営コースでは主に現職教員院生を対象に学級・学校経営領域の研修を強化しており、授業力向上コースでは、主にストレートマスターの授業力向上と教職研修の強化を図れるようにしています。

取得免許・資格

 入学時に所有している幼稚園・小学校・中学校または高等学校の教育職員一種免許状に対応した専修免許状が取得できます。修了者には「教職修士(専門職)」の学位が授与されます。

修了後の進路

 教員

大学院案内・教職大学院案内

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